6回無料着付け教室プロの着つけ講師育成入学金・月謝・受講・認定料お問い合わせ
前で結んで、後ろへまわす。簡単、やさしい着付けです。
初心者の方も6回の講習で自分できものが着れる様になります。


自分で簡単に着物が着れる様になりたい。
過去に後ろ結びを習ったが忘れてしまった。
肩が痛くて手が後ろに回らない。
着姿がきれいに見えるような完璧な着付けを学びたい。
着付けのプロになって着付けを教えたい。
着付け教室を開いて副収入を得たい。
6回無料着付け教室
週1回(体験無料6回コース)を受講されるとどなたでも簡単な着付けはマスター出来ます。
(一流講師が責任を持って指導させていただきます)
※無料の着付け教室ですが専用の帯板が必要になります(有料)
6回無料着付け教室
カリキュラム 実     技
1週目 ●着付けの準備 ●きものと帯びの種類 ●名称の説明
●和装小物の説明と使い方 ●着付けの準備と使い方
2週目 ●長襦袢を着てみましょう
3週目 ●着物を着てみましょう
4週目 ●基本の帯び結び ●二重太鼓
5週目 ●より美しく着るための工夫
6週目 ●復習・テスト
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プロの着つけの先生になって着付けを教えたい
そんな方には資格者育成カリキュラムの受講をお勧めいたします(有料)
教授カリキュラム
  実     技 準備するもの
第一段階 男性着付
●帯結び  ●羽織・袴
角帯、
兵児帯
第二段階 原反着せつけ
●反物からきものに仕上げる
反物
第三段階 創作帯
●結び方のポイント
袋帯
第四段階 実演・実技の話し方を学ぶ
復習、受験の準備
 
テスト 1.創作結び帯 1点
2.写真と説明文
 
助教授カリキュラム
  実     技 準備するもの
第一段階 留袖
●留袖の着方、二重太鼓  ●留袖の着せ方、二重太鼓
留袖、袋帯、 タオル、
腰ひも、伊達〆、帯板
第二段階 祝い着等
●袴の着せ方(女性用) ●七五三の着せ方
●葵結び ●寒椿 ●寿太鼓
袴、六寸帯(細帯)、
三重ゴム
第三段階 振袖
●振袖の着せ方 ●蝶文庫 ●福寿草 ●桧扇
●ふくら雀No.2
振袖、袋帯、貝枕
第四段階 復習、受験の準備  
テスト 1.正装、二重太鼓(説明を入れながら着る)
2.他装 留袖(20分)※腰ひも、タオル使用
 
1級カリキュラム
  実     技 準備するもの
第一段階 変わり結び
重ね立て矢 つの出し・花太鼓(名古屋帯)
袋帯、
名古屋帯
第二段階 伊達衿の付け方
ふくら雀No.1 末広太鼓 美装太鼓
伊達衿、
袋帯
第三段階 浴衣の着方  七夕 あやめ
他   装  二重太鼓 変り結び
浴衣、細帯、
半幅帯、袋帯
第四段階 復習、受験の準備 後見枕
テスト 1.美装太鼓(15分)
2.ふくら雀(5分)
3.他装 伊達衿付きで二重太鼓(20分)
4.ペーパーテスト
 
2級カリキュラム
  実     技 準備するもの
第一段階 基本の帯結び
●二重太鼓の結び方、帯のたたみ方
●名古屋太鼓の結び方、帯のたたみ方
●ポイント柄の取り方
袋帯、
名古屋帯、
ポイント柄
第二段階 基礎になる下着
●肌着の付け方 ●体型別補正の付け方
●半衿の付け方 ●衿ぬきゴムの付け方
●長襦袢の着方、たたみ方 ●着物の着方、たたみ方
肌着、長襦袢、
半衿、衿ぬきゴム、
着物(小紋)
第三段階 よく使う帯結び
半幅文庫 ●つの出し  ●文庫 ●貝の口
半幅帯、小枕、袋帯
第四段階 復習、受験の準備  
テスト 着物を着て二重太鼓を結ぶ(20分)  
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入学金・月謝・受講・認定料について
  入学金 月 謝 受験料 認定料
二級講師 3,150円 4,200円 ×4ヶ月 3,150円 42,000円
一級講師   6,300円 ×5ヶ月 5,250円 178,500円
助教授   6,300円 ×5ヶ月 7,350円 231,000円
教 授   7,350円 ×8ヶ月 10,500円 346,500円
お問い合わせは下記まで
店 名 ながまつ本店
住 所 〒869-0431 熊本県宇土市本町6-47
TEL 0964-22-0004
FAX 0964-22-2488
営業時間 10:00〜20:00
定休日 年中無休
E-mail info@nagamatsu.co.jp
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